150815

→お盆ということで、103歳になる大伯父を訪ねて祖父母の故郷・関市板取へ。3年前に尾関市長に100歳のお祝いの訪問を頂きましたが、おかげさまで、その後も杖なしでスタスタ歩いて健康長寿そのものです。連れて行った娘との歳の差1世紀と1年。帰り際に「慌てたあかん。ゆっくりやりんさい」と声をかけられ、103歳の言葉の重みをかみしめながら、ちょうど今の私くらいの年齢で終戦を迎えた大伯父と共に、戦後70年の終戦記念日を迎えています。