【 岐阜市の色は「金」と「赤」 ( 26/05/06 wed )】#JR岐阜駅 を降り立つと「岐阜」の命名者で「金」色を好んだとされる「金」の #信長像 が出迎え、奥に伸びる道は「金」町(「金」華橋通り)、道中には「金」の鳥居がシンボルの「金」神社 、さらに進めば長良川に架かる「金」華橋、東を仰げば「金」のように華やかなので #金華山 との名の由来の岐阜市の木 #つぶらじい は、毎年 #ゴールデンウィーク に満開を迎えます。以前ひとひとの会の佐藤さんから伺い共感した話です。5月6日にかけて「語呂」合わせのゴールドなゴールデンウィーク最終日です。

ちなみに「赤」も信長公が好んだ色とされています。JR岐阜駅前の信長像にも、岐阜市の大切な催事の日には「赤いマント」で覆われますし、市内を走る #連節バス#自動運転バス も「赤」色です。都市ブランド戦略において、どんな色を強調するかは大切な要素です。

写真:世界で一番好きな景色です。